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【二の宮すずか】けっこうなんでもしちゃうしできちゃう挙動不審な不思議ちゃん系AV女優

昔は「不思議ちゃん」とか言われていたのだろうか?

「メンヘラ」といった言葉が、おおっぴらに語られる時代だ。

正直、軽い言葉になってしまっている。

その”重さ”は人によってけっこう違う気がするし、簡単には語れないはず。

あまり大きな声で言えない、いいづらいことだからこそ特殊だった。

自分でも言ったり、平気で言ったりできるのは、お互いにマイナスだよ。

このブログは、社会を切るものではない。

正直、エロければなんでもいいのだ。

今時珍しい他にいないタイプのAV女優

決して、かわいくはない。

好きな人は好き。

ちょっと痛いかも。

頑張り屋さんには違いない。

「二の宮すずか」は、時にかわいく、時に痛々しい様子が魅力のAV女優です。

会社では友達ゼロ、無口で地味なプログラマーの私が日本一の変態になりたくてAVデビューしたわけ 二の宮すずか

冒頭のインタビューシーンの入りとか、本当に恥ずかしがっているのが分かります。

「なんで出ちゃったんだろう」と、つい思ってしまいます。

ディレクターっぽい人も聞いていますね。

だんだん挙動不審感が出て来ますが、キュンする人はキュンでしょう。

スタジオ入りの後、お馴染みの「経験人数は?」の質問。

このアンサーに癖があり、またいいです。

そして、ここから「おや?」という展開になります。

やばい子じゃん、と。

その後のカラミも、時折ぞくっとするエロい顔を覗かせます。

セルフイラマ

唾飲み

絶妙な過激さで、「あんなにおとなしいこが・・・」というギャップが素晴らしい。

おそらく承認欲求系のエロですが、しっかり極めようとしている姿勢が見られます。

全部が魅力を引き出すためのお手伝い

この作品を見て、「妙だな」と。

プログラマーではないな、と指摘するのは野暮です。

これは、女優のせいではない。

パッケージが物語っているように、まともな社会人的な行動をとったことがない人が制作した感があります。

そもそも、会社は友達の人数を増やす場所ではないだろと。

そもそも、同僚は”友達”という属性にはならないものだろと。

そもそも、プログラマーって無口で地味な印象があるだろと。

つまり、なんの意外性もないよと。

ただ、AVはそれでいい。

おバカなことに、価値がある。

作られた、くだらない設定に価値がある。

そして、それは制作陣も本当はわかっているのです。

二の宮すずかは、そんなAV業界のハチャメチャ加減がハマっている女優です。

カラミに関しては、撮影に少し慣れてきたこっちもおすすめ。

目が合う間もなく出会っていきなり即挿入。見た目を裏切るビッチモンスター。 二の宮すずか

けっこうしっかりエロいです。

もっと、癖が欲しい方はこちら。

ナンパしたその日はハメない、後日再会してムチャクチャ中出しSEXした。 コミュ障女子 すずかちゃん 19歳

設定とはいえ、距離感が絶妙です。

アナルいじりもエロい。

相変わらず挙動の癖が強めですが、それがいい方に働いている作品です。

だんだん、かわいく見えてくるエモさもいいです。

このタイプの不思議ちゃんは、今ではけっこう珍しい存在かもしれません。

昔は割りといましたが、今ではなかなか見かけない。

あまり他にいない、貴重な対応の女優です。

ハマる人はハマると思います。