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【美倉あやみ】ものしずかそうに見えてすごくいやらしい騎乗位の動きをするAV女優

誰でも、時々「騎乗位ブーム」が来る時があるだろう。

もともと体位にこだわりを持っていた人もいれば、突発的にブームがくる人もいるはず。

騎乗位に限らず、なんらかの体位にハマってしまい・・・

「その体位を特集したAV」を漁り始める。

もしくは、その体位で”映える”女優を探しはじめる。

このブログは「するのではなくて見る前提かい!」なんて思わない方が対象だ。

実際に「バック」とか「騎乗位」はそういったオムニバスも多い。

そういったもので、まとめて見てしまうのも1つの手段だ。

とはいえ、そんな簡単に済ませていいのかい?と。

探し求めることを、楽しまないのかい?と。

騎乗位こそ見た目ではなく中身が問われる

騎乗位が激しい、うまい女優はたくさんいます。

現役で言えば、このブログでも紹介している「美谷朱音」とか。

【美谷朱音】「P to M(プッシー・トゥ・マウス)」と「串打ち騎乗位」を極めたベロチューの天才

「P to M(プッシー・トゥ・マウス)」と「串打ち騎乗位」の第一人者で、これらの新たな”技”を認知させた騎乗の天才です。

騎乗位とは、”映え”が非常に大切になります。

「見た目がエロい」ということ。

また、小技もいろいろあります。

騎乗位しながら玉を触ってみたり、乳首を舐めたりと。

ただ、そんなことやっている人はいくらでもいるのです。

本当に大切なのは、その動きに”本気度”が見られるか否か。

本当に感じている。

本当に感じる部分に当たるように、腰を動かしている。

夢中で動いている。

”見た目より中身”というのは、騎乗位にこそ言えることなのかもしれません。

早速ご紹介します。

まず、特に騎乗位が素晴らしいのはこの作品です。

かすみ

この方もまた、”無名な素人感”が強い人です。

見た目から、「そんなエロい動きはしないだろう」という印象さえ受けます。

冒頭だけ見ると、「正常位しかしたことありません」という感じさえするのです。

とんでもない。

”本物”です。

この作品を見れば、本当にいやらしい性欲を持っていることがはっきりわかります。

レビューにもありますが、上記の作品は女優のポテンシャルを活かしきれてません。

ただ、”これはこれであり”なのではないかと。

逆に「だからこそ、いい」と僕は思う作品です。

結果的に、けっこういい作品になっています。

ちなみに、騎乗位だけでなくて立ちバックもいい感じです。

上記の作品は素人ものですが、「美倉あやみ」として活動していた女優。

”センビレ”の「初撮り人妻ドキュメント」でスタートという定番コース。

初撮り人妻ドキュメント 美倉あやみ

初物奥様大量生産の王道ですね。

その後、いろいろ適当に出演。

いいものもありますが、イマイチなもの(自分を出しきれていない)が多いです。

この企画はなかなかいいですね。

長瀬広臣のオーダーSEX~いっぱい舐められたいあやみちゃんのオナニーのお手伝い◆

結果的に、”素人”として輝き出します。

あやみ

素人設定の方が、全然いい作品が多いですね。

「この人だったんだー」っていうのも、AVの楽しみ方ですよね。

M9号

こういう作品は他に比べてちょっと高いけど、”ガチ”な人が多いんですよね。

SでもMでもいける、なんでもできる変態さんです。

作品ごとに表情とかも、全然違います。

いるんですよねー。

出会いに感謝!