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便秘はインポの原因となってしまう可能性がある-腸内環境とアナルと勃起の密接な関係-

自分は致命的な「インポ」と「鬱」にはならない自信があります。

というのも、「軽いやつ」は定期的になるから・・・

たまに風邪を引いておけば大病はしない、みたいな理論です。

そんなに深刻な感じの話をしたいわけではなく、最近”ある法則”を発見したのでここで整理しておきたいと思います。

それはもったいぶるものでもなく、

便秘の時は男性機能が低下する

言い換えれば、

うんこが出ない時はちんこが勃たない

ということです。

そして、これは

うんこの質が悪い時は勃起の質も悪い

ということでもあります。

これは、個人的なお話でであり意見です。

あくまで参考として、ただ少しは何かの役に立つかなとは思います。

スムーズで敏感だからこそ気づいてしまった法則

自分は、「便秘」とはほぼ無縁の人生です。

基本的に、1日2回くらいする。

毎日。

場合によっては、3~4回する日も。

これはこれで問題があるのかもしれませんが、どれも健康的なブツであり”ちょっとずつ小出しにする”体質なのかもしれません。

とにかく、基本的に快便人間です。

また、頻繁に勃起するタイプの人間でもあります。

今(アラサー)となっては多少落ち着いてしまっていますが、つい数年前までは”勃たせよう”と思った時に勃起することができた。

性欲とか関係なく。

また”抑えよう”と思ったら、すぐに鞘に納めることもできました。

要は、勃起のコントロールが得意でした。

もちろん、それには”基本的に精力旺盛である”ということが欠かせず、年をとることでそういった能力が衰えていくことは仕方がないことでもあります。

とにかく、排便と勃起に関して、今でも人よりも健康的であることは私の誇りです。

だからこそ、”ちょっとした変化”に敏感でもあります。

非常に稀ですが、「出ない日」があります。

1日1回でも「今日は少ないな」と思うくらいだから、1~2日出ないとおかしい・・・

慢性的な便秘の傾向がある女性からすれば、”まだまだ全然”かもしれませんが
なにせ、こっちは”1日2回以上がデフォルト”なのです。

たかが1日でも、けっこう気になるもの。

そして、そういった時というのは、もれなく「インポ」の傾向もあります。

何に対しても興奮せず、下半身(の前のヤツ)が反応しない。

そして、なんだか気分も落ちている(盛り上がらない)。

メンタルとウンコとチンポ

このことから、

  • 精神的な状態
  • 排便の状況
  • 男性機能

これらは、密接にリンクしていると考えられます。

そしてそれは、調べれば調べるほどに”やっぱりそうなんだ”と思うのです。

腸内環境は、ホルモンの分泌に大きな影響を与える要素らしい。

更に腸内環境が悪化していると、幸せホルモンである「セロトニン」の分泌が減るらしい。

便秘の時にイライラしがちなのは、このためでもあるよう。

間違いなく、”こころとうんこ”は関係性が高い。

そして男性機能というのは、メンタルの影響を受けやすいことは常識でもあります。

緊張すると、勃たなくなるやつ。

つまり、うんこがちゃんと出ない時というのは、もれなく勃起力が低下しているということ。

自分は普段”出過ぎ”だからこそ変化に敏感ですが、それほどには重症化しないメリットもある。

と考えました。

大便の質と勃起と快楽にはいろいろ関連性がありそう

ちなみに、腸内環境と男性機能の関係については全く逆の現象も見られる。

「下痢の時は勃起しやすい」とうことは、広く知られている。

ジャーッッッとなっている時に、勃起している人もいるのではないだろうか?

ふざけているわけではなく、事実だ。

これは極めて科学的な理論に支えられた現象でもある。

下っている時というのは、前立腺が刺激されている状態でもある。

自らの意志で触れるまでもなく、「前立腺オナニー状態」になっているわけだ。

全ての下痢に言えることではないけれど、特に「水下し」みたいな時に実感できる。

「お腹痛いのに」

「お水みたいなのがお尻から出るのに」

「なんか気持ちいい」

といった経験はないだろうか?

あれです。

変態なのではなく、当たり前の反応みたいなので安心してください。

結局何が言いたいとと言うと、

便秘気味で尚且つインポ気味

というのは当たり前の現象であり、

便秘解消がインポ克服につながる可能性がある

ということだ。

元気に勃起し続けるためには、健康なうんこをし続ける必要があるみたいだね。