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【鬼畜プレイの限界の果て】一番えげつなくエグい内容のAVのジャンルとは

このサイトを訪れる方というのは、探究心が強い変態野郎が多いと思われる。

まずは、ありがとう。

そういった方々も満足できるような、ちょっと、というか、かなりひいちゃう内容もこれまでにピックアップしてきた。

ライトエロが好きな人は、ちょっと目を背けたくなるようなものもある。

わかっていて、書いている。

自分に素直でいたいから。

本当の仲間が欲しいから。

読んでくれる人が、読んでくれればいいと。

他のエロメディアでは取り上げづらいものこそ、必要とされていると思っている。

それだけに、できる限りの配慮をしてきたつもりだ。

仲間を大切にしたいから。

幸せになって欲しいから。

常識の枠を超えた先でしか分かり合えない言葉がある。

ところで、

最近「鬼畜」という言葉が、軽くなっていると思わないか?

なんだか、悪ふざけのように使われていることが増えた気がする。

「エグい」とかも、単なる若者言葉のような感じ。

かっこつけて発言する人もいるくらい。

そんな軽いものじゃないだろ?と。

ここは、本当にえげつないことが、起きている世界だ。

特にAVにおいては、そういったプレイには敬意を持たなければならない。

本能や人間性が試される内容であるほどに、本当に覚悟を持って興奮しなければならない。

代償が必要な快楽もある。

そして、人間は、限度を作れない。

AVはどこまで追求してきたのか?

これまでも、過激なトピックはいろいろ取り上げてきました。

今回は「AVにおける一番エグいプレイ」を一度考えます。

シンプルです。

ただ、”こっち”の性癖がある方というのは、結局誰もが”そこ”にいきつくはずなのです。

そういったことが好きな、いわゆるSの人であれば・・・

いくところまで行ったらどうなるのか?

終わりは、限度はどこなのか?

と考えたことがあるはずです。

それを見てみたい、越えてみたいと。

サディズムの境地はどこなのかと・・・

おそらく今後、極度に過激な作品はリリースされません。

特に見た目で、コンセプトで”わかりやすい過激なものは作れないでしょう。

だからこそ、ここで一度振り返っておきます。

すでに物理的な限界には行き着いている

人を”せめる”際には、おおまかに2つのアプローチがあります。

  • 肉体的なもの
  • 精神的なもの

この2つ。

まず、一番わかりやすい肉体的な”責め”に関して。

「物理的に過激なプレイ」というものには、様々な種類があります。

  • SM
  • 複数
  • おもちゃ
  • イラマチオ

わかりやすいものでいえば、この辺でしょうか?

基本的に、<陵辱>と呼ばれる要素が絡むプレイです。

そして、これらにはそもそも”限度”がつきものです。

限度がなければ、どこまでもいってしまうでしょう。

AVにおいては、あくまで常識的?な範囲で、興奮する人もいるだろうなーというレベルで、後でいろいろ問題にならないレベルで行われる必要があります。

過去においては、限度を超えて問題になった案件も実際にありました。

事件化してしまった例も。

そこまでは許されないのは、当然のことです。

ちなみに、AVで可能な肉体的な陵辱の限度というのは「ドグマ」をはじめとした数メーカーが試しています。

【喉マンコを超えた喉奥マンコの時代】変態イラマ美人や本物のクソマゾ女達が出演しているメーカーの紹介

「やり尽くした」と言ってもいいでしょう。

かなりギリギリまで追い込んでいます。

これ以上は、おそらく無理です。

できることは、全てやって、出揃ってしまっています。

とはいえ、まだまだ新しい境地を切り開いてますね。

最近の作品、これとかいいいです。

⇒ 少女いたぶり喉奥ファック 鈴音杏夏

やはり、他のイラマ陵辱系とはちょっと一線を画しています。

ドラマやシチュエーションを絡めた中で、陵辱が繰り広げられている内容。

ただ、カラミの内容的には、やはり「昔の方が過激だった」と言えるでしょう。

昔試したものを、流れの中で使う段階なのです。

どこまで追い込める”こころ”というもの

一方で、上記したように”責め”には肉体的なものと精神的なものがあります。

そして”限度”というからには、この2つを組み合わせたものが求められるはずなのです。

精神的な責めと、肉体的な責めはどちらが苦しいだろうか?

実際に目に見る反応を伴う肉体的なものは、わかりやすいものです。

一方で、繰り返しになりますが、肉体的な陵辱には限度というものがあります。

限界を超えてしまうと、場合によっては刑事事件。

大変なことになってはいけないから、そこまではやらない。

しかし、精神的なものには限度がありません。

物理的に、壊れることはない。

壊れていても、見えない。

だからこそ、どこまでも責めることができる。

この考えこそが、えぐみでもあります。

わかりやす精神的な責めとして<言葉責め>というものがあります。

とは言え、大人なので”真に受けない”ということもできるでしょう。

「バカ」とか「アホ」とか言われた時と同じく、無視すればいいものでもあります。

しかし、会話が成立することで、えぐられ続けることになります。

お待たせしました、こちらの作品。

⇒ 甘え愛 相手に自分の全てを曝け出す中出し性交 久留木玲

単なる陵辱作品に飽き飽きしている方は、必見です。

自分と向き合わせる。

もしかしたら、それはAV女優にとって一番辛いこと。

でも、それがAV女優だから価値がある。

女流監督として唯一無二と言ってもいい「真咲南朋」監督による作品。

女性AV監督【真咲南朋(まさきなお)】過激なプレイで活躍した元AV女優はしっかりヌける作品を撮り続けている

AV女優の経験がある女だからこそ、できたとも言える内容です。

出演もしていて、欠かせない役。

ちゃんと、見た目にもぬける構成になっています。

ブリッジイラマチオ

内容としては、肉体的に追い込んだ後に、精神的に追い込むというもの。

その間間に、セックスが組み込まれます。

そもそも、AVというのは、出演するだけで精神的に追い込まれても不思議ではありません。

そんな当たり前のこと、大前提こそが、エグいという現実。

それをわかっていて、忘れて、見てしまう私たちもこの現象を支えているのです。

それ自体が、終わらない陵辱の輪なのかもしれません。